<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>KAIZEN Maniacs</title>
	<atom:link href="http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog</link>
	<description>効率を上げて自由な時間を創造しよう</description>
	<lastBuildDate>Sat, 05 Jun 2010 14:10:24 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>iPad購入から１週間、ようやく使用パターンが見えてきた。</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/154</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/154#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 08:28:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[情報収集]]></category>
		<category><![CDATA[電子出版]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>
		<category><![CDATA[lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[あとで読む]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/154</guid>
		<description><![CDATA[
アメリカでiPadの予約が開始された３月１２日から根気よく嫁を説得し、日本での予約が開始されるとすぐに予約し、５月２８日に我が家にiPadが届いてからおよそ１週間。毎日のようにiPadと戯れ続けてようやく”これだ”と思 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
アメリカでiPadの予約が開始された３月１２日から根気よく嫁を説得し、日本での予約が開始されるとすぐに予約し、５月２８日に我が家にiPadが届いてからおよそ１週間。毎日のようにiPadと戯れ続けてようやく”これだ”と思える使用パターンが見えてきました。<br />
<br />
すでにいろいろな方がiPadのレビューを公開されていますが、「電子出版を心待ちにしている人」にとって最低限これだけは入れておくといいというアプリとその使用感をまとめておきたいと思います。<br />
<br />
<span id="more-154"></span><br />
<h2>Instapaper</h2><a href="http://itunes.apple.com/us/app/instapaper-pro/id288545208?mt=8">Instapaper Pro</a> 600円<br />
<br />
Instapaperを一言でいえば、”Webページをワンボタンでクリップし、あとでオフラインで閲覧できるようにするツール”と言えるでしょう。<br />
<br />
オンラインブックマークサービスであれば、deliciousなど様々あります。しかし、それは基本的にWeb上にあるurlリスト（ブックマークリスト）にアクセスする必要があります。つまり、オンラインでないと基本的には使えません。iPad 3Gをお持ちの方でも、Softbankの回線である以上、いついかなる時に電波の届かない状態になるかわかりません。そこで、「あとで読みたいWeb上の記事」をオフラインでも読める状態にしておくと便利なのですね。<br />
<br />
その他に特にInstapaperが便利だと思う点は次の通り。<br />
<br />
<ul><li>ほぼワンクリックで記事をクリップできる</li>Firefoxはもちろん、Google Chrome、Safari等ブックマークレットが利用できるブラウザであれば、ブックマークレットを設置すればワンクリックでクリップできます。それだけでなく、多くのTwitterクライアントでInstapaperへの登録機能が実装されています。ぼくが確認しているだけで、TwitBird、Echofon、Twitterrificにはその機能があります。<li>Webサイトの記事部分のみを取り込んでくれる</li>これが地味に便利で、例えばほかのWebクリッパーでは、ブログのサイドバーや広告なども全て取り込まれてしまうのですが、Instapaperでは、そういった余計な部分は割愛してメインとなるコンテンツのみを取り込んでくれるのです。</ul>
<br />
<h2>i文庫HD</h2><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id369111608?mt=8">i文庫HD</a> 700円<br />
これは電子書籍ビューワそのものです。<br />
iPadの電子書籍ビューワにはiBooksもありますが、ダウンロードした時点では何もコンテンツはなく、ダウンロードできる書籍も現時点では英語のものしかありません。これに対し、i文庫HDは購入時点で230もの日本語の書籍が収録されています。<a href="http://www.aozora.gr.jp/">青空文庫</a>で公開されているものですので、太宰治や夏目漱石などの古典のみになってしまいますが、すぐ読めるものが収録されているというのは嬉しいものです。もちろん、それ以外にも青空文庫で公開されている8000を超える作品をダウンロード可能です。<br />
<br />
上記の点だけでも700円出す価値があると思うのですが、それにとどまりません。<br />
むしろこのアプリの真骨頂は、自前で用意したPDFやJPGファイルを簡単に取り込めて、しかも電子書籍と同じ感覚で読むことができる点です。<br />
<br />
今や書籍の自炊（書籍を自ら裁断してスキャナで取り込みPDF化すること）が大流行りですが、そのように取り込んだものはもちろん、Webなどで公開されているPDF（官公庁の資料の大半はPDF）等を取りこんで読むことができます。もちろん、オフラインで閲覧可能。<br />
<br />
さらにそれらの資料をi文庫HDに取り込む方法も様々な方法が用意されています。例えば次のような。<br />
<ul><li>iTunes経由での取り込み</li>iTunesのアプリタブにi文庫HDのファイル共有エリアが用意されており、取り込みたいファイルをドラッグ＆ドロップすることで簡単に取り込めます。<li>DropBox経由での取り込み</li>これはやや特殊な方法ですが、<a href="https://www.dropbox.com/">DropBox</a>というファイル同期サービスを利用していれば、iPadのDropBoxアプリからこれもワンクリックで取り込めます。DropBoxについては、いずれ別のエントリで紹介できればと思っています。</ul>
<br />
もちろん、iPadを使い始めて有料・無料さまざまなアプリを試していますが、上記のふたつのアプリはどんな人にも必須のアプリのような気がします。<br />
特に日本の電子書籍市場が、ここしばらく整備されそうもない現状を考えると、両方合わせて1300円の出費は十分に元が取れるんじゃないかな。iPadを購入した全ての人に自信を持ってオススメしたいと思えるアプリです。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/154/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>初期の電子書籍市場を牽引するのはダイヤモンド社かもしれない。</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/146</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/146#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 May 2010 09:59:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[電子出版]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[勉強]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/?p=146</guid>
		<description><![CDATA[
出版社の人間ではないものの、出版にかかわる仕事をしている人間として、電子書籍を巡る動きには絶えず目を配っています。
AppleからiPadの発売が公表されてからにわかに電子出版が話題にのぼるようになってきましたが、さほ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
出版社の人間ではないものの、出版にかかわる仕事をしている人間として、電子書籍を巡る動きには絶えず目を配っています。<br />
AppleからiPadの発売が公表されてからにわかに電子出版が話題にのぼるようになってきましたが、さほど目を見張る動きがあるとも思えずにいました。<br />
<br />
が<br />
<br />
ようやく&#8221;電子書籍の未来がかいま見えそうな動き&#8221;がありました。<br />
ダイヤモンド社の電子書籍です。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://diamond.jp/go/ct/i-appbook/">ダイヤモンド社の電子書籍：iPhoneで新たな読書体験を提案します。</a><br />
<br />
<br />
<span id="more-146"></span><br />
ダイヤモンド社が提供する電子書籍は、AppStoreにおいて、アプリとして提供されています。<br />
そのラインナップや、その操作方法は上記のサイトにて確認していただきたいのですが、注目したいのは次の点。<br />
<ul><li>現在、書籍として購入できるものを電子書籍としても提供していること</li><li>電子版の値付けが適切といえる範囲のとどまっていること（３冊中１冊は無料です）</li><li>アプリの動作が軽快であること</li><li>辞書との連携など電子版に欲しい機能が搭載されていること</li></ul>
上記いずれも、読者から見た電子書籍を考える上では重要な点だと思います。<br />
<br />
特に機能として重要なのは、動作の軽快さ。<br />
実際に無料のアプリ（「ビジネスモデルを見える化するピクト図解」）を試してみましたが、実に軽快に動作します。ボクが試した端末は初代iPod Touchであるためアプリの動作は重くなりがちなのですが、少なくともストレスを感じる点はありませんでした。<br />
<br />
さらに秀逸なのは辞書との連携でしょうか。<br />
iPod Touchには大辞林が入っていますが、書籍の中で調べたい単語をタップして辞書を選択すると大辞林アプリが起ち上がり、調べたい単語の意味が表示されます。さらに便利なのは辞書アプリから書籍への移行が極めて簡単なことです。大辞林アプリで試したところ、アプリの上部に「&#8221;ピクト図解&#8221;に戻る」という欄が表示され、そこをタップするだけで下のページに戻ることができます。<br />
こういった機能が搭載されるのであれば、英語で書かれた書籍でも読みたいと思えます。<br />
<br />
さらに値付けにも注目したいです。<br />
無料で提供されている「ピクト図解」が書籍では1,575円であることを始め、いわゆる「もしドラ」（書籍で1,680円）は電子版で800円、「大人げない大人になれ！」（書籍1,500円）が電子版は700円と、ほぼ半分の値段で購入することができます。<br />
もちろん、まだまだ&#8221;高い&#8221;と感じられる方もいらっしゃるとは思いますが、<a href="http://www.magastore.jp/" target="_blank">MAGASTORE</a>で配信されている雑誌の法外な値段に比べれば、はるかに良心的と感じました（日経新聞のWEB版は論外です）。<br />
<br />
ダイヤモンド社はこれを皮切りに「ベストセラー作品を続々と刊行してまいります。」とのことですので、かなり期待したいですね。<br /><br /><div class="zemanta-pixie"><img class="zemanta-pixie-img" alt="" src="http://img.zemanta.com/pixy.gif?x-id=ffedde53-55f1-8364-bb04-a6d46ef996b3" /></div></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/146/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>&#8220;やる気がない&#8221;と感じた時は、あれもこれもやらなければ！という状態になっているのかも知れない</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/140</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/140#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 04:49:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[業務効率]]></category>
		<category><![CDATA[lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[やる気]]></category>
		<category><![CDATA[生産性]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/140</guid>
		<description><![CDATA[
やる気の有無と集中力とは密接に関連していると思っていて、結局は&#8221;やらなければならない対象&#8221;にどっぷりと浸かれていない状態だと思っています。そこで、&#8221;やる気&#8221;について興味あ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
やる気の有無と集中力とは密接に関連していると思っていて、結局は&#8221;やらなければならない対象&#8221;にどっぷりと浸かれていない状態だと思っています。<br />そこで、&#8221;やる気&#8221;について興味あるボクとしては、集中力に関する様々な考え方にも興味があるわけです。<br />そんなわけで、何かに集中しなければいけないときに読みたい記事をご紹介。<br /><br /><span id="more-140"></span><h2><a href="http://www.lifehacker.jp/2010/04/100423dont_mistake_activity_to_achieve.html">自分をガッツリ集中させるための8つのセルフマネジメント術</a></h2>社員として働いていたり資格試験の勉強をしていたりすると、一定の期日までに一定の結果を得るためには、同時に複数の仕事や科目を進めていかなければならないことが多いと思います。<br />比較的期限に余裕がある時にはそれほど焦ることもないのですが、時には複数の仕事の期限が集中してしまったりします。つい「あれもこれも」と気ばかり焦ってしまい、ひとつの仕事に集中することが難しくなってしまいます。<br /><br />しかしそんな時、多くのことを一度に処理しようとするのはかえって効率を落とすことになるようです。<br />人間の脳は、ある仕事に取り組もうとする度にリセットされるようになっているようなのです。<br /></p>
<blockquote><p><ol><li>たとえば、「レポートを書こう」としたとき、血液は前頭皮質に急いで流れこみ、そこにある脳神経の「交換台」が「集中する対象が変わるぞ」という指令を出す。</li><li>この指令が2種類の「電荷」を運ぶ。「書く」というタスクを実行するための、正しい神経を探すのに必要な「検索クエリ」と、神経に何をさせるか正しく伝達する「コマンド」だ。</li><li>たとえば、レポートを書いているときにメール着信の通知に気づくと、意識は「書く」という状態から離脱し、フェーズ1に戻る。</li></ol>この一連のプロセスは連続して起こるもので、同時には起こらない。つまり、ヒトはひとつのことしか集中できない仕組みになっているというわけだ。</p></blockquote>
<p>忙しい時にはタスクに優先順位を付けてひとつずつこなしていく必要があるのは、この点においても合理的なのですね。<br /><br /><div class="zemanta-pixie"><img class="zemanta-pixie-img" alt="" src="http://img.zemanta.com/pixy.gif?x-id=a2aae627-8cd7-82ee-9288-915b7467c49d" /></div></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/140/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>情報収集と発想の間に欲しいもの</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/133</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/133#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 08:25:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[業務効率]]></category>
		<category><![CDATA[gtd]]></category>
		<category><![CDATA[webservice]]></category>
		<category><![CDATA[生産性]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/?p=133</guid>
		<description><![CDATA[
それほど頻繁ではないのですが、書籍などの企画を作ることがあります。
書籍の企画というと、最も大切なのが書籍の項目（目次に当たるもの）だと思うのですが、これを考えるのがなかなか難しい。
書籍の項目に従って本文を執筆してい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
それほど頻繁ではないのですが、書籍などの企画を作ることがあります。<br />
書籍の企画というと、最も大切なのが書籍の項目（目次に当たるもの）だと思うのですが、これを考えるのがなかなか難しい。<br />
書籍の項目に従って本文を執筆していくわけで、設計図に当たるものなのですね。<br />
白紙の状態から、完成図をおぼろげに意識しながら項目を作成していくのですが、全体のテーマと整合させながら、ターゲットにすべき読者層にとって有用な項目を立てていかなければいけないので、頭を悩ませるわけです。<br />
<br />
<span id="more-133"></span><br />
仕事で企画書を作成しなければならなくなったときに痛感するのが次のこと。<br />
<br />
新しいアイデアを創造するためにストックしてある情報をうまく活用できない。<br />
<br />
新しいものを創りだそうとするときは、世の中の動きをある程度追えていなければいけないと思っていて、WEB上のものを中心に様々にストックしてあります。<br />
しかし、いざ企画書を作成しようとするときにその情報を活用するためには、単にストックしてあるものを検索で抽出するだけでは足りないんじゃないかと思うのです。<br />
<br />
deliciousにしてもEvernoteにしても、WEBやモバイルからの情報を集約し、必要に応じて検索・抽出することには優れていますが、その情報を参考にしつつ新しいものを生み出すにはもう１～２ステップ必要な気がします。<br />
<br />
もちろん最後は自分の頭でひねり出す必要があるんですけどね。<br />
<br />
その前段階で発想を手助けしてくれるものがないと、なかなか難しい。<br />
色々なツールを試しているのですが、いまはマインドマップを使っています。<br />
PCでマインドマップを書くツールとして、かつてはFreemindを使っていましたが、より表現力が豊かなXMindに乗り換えました。とはいえ、それによって劇的に新しいアイデアをたくさん出せるようになったりはしませんが・・・。<br />
<br />
理想的なのは、ストックしてある情報を特定のキーワードで抽出でき、抽出した情報をマインドマップのような形でマッピングできるようなツールがあるといいなとおもうんですけどね。なにかないですかね、そういうの。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/133/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「やる気が出ない」のではなく、実は「やる気など出したくない」のかもしれない。</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/125</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/125#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 04:34:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[業務効率]]></category>
		<category><![CDATA[やる気]]></category>
		<category><![CDATA[心理学]]></category>
		<category><![CDATA[生産性]]></category>
		<category><![CDATA[自己分析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/125</guid>
		<description><![CDATA[
最近、やる気について考えることが多くなっています。
やる気をある程度でもコントロールできれば、もっとストレスなく充実した毎日が送れるんじゃないかと思うからです。
そこで、暇を見つけては眺めているのがやる気のスイッチ！と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
最近、<strong>やる気</strong>について考えることが多くなっています。<br />
やる気をある程度でもコントロールできれば、もっとストレスなく充実した毎日が送れるんじゃないかと思うからです。<br />
そこで、暇を見つけては眺めているのが<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=snKZcruNB2U&amp;offerid=33310.791386884&amp;type=10&amp;subid=">やる気のスイッチ！</a><img alt="icon" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=snKZcruNB2U&amp;bids=33310.791386884&amp;type=10&amp;subid=" height="1" width="1" />という本。<br />
大きく取り上げている書店も多いようで、表紙ぐらいは目にしたことがあるかもしれません。<br />
<span id="more-125"></span><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=snKZcruNB2U&amp;offerid=33310.791386884&amp;type=10&amp;subid="><br />
<img alt="icon" src="http://www.boople.com/images/BPbookCoverImage?isbn_cd=4861139260" align="right" border="0" /></a><img alt="icon" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=snKZcruNB2U&amp;bids=33310.791386884&amp;type=10&amp;subid=" align="right" height="1" width="1" />内容に入る前に、この本の装丁やデザインについて一言。<br />
随所にシンプルやイラストや写真が挿入されていて、ストレスなく読み進められるよう工夫されています。<br />
本文部分の紙もわりと上質なものが使われているようで、指先に心地よく、また目も疲れにくいような気がします。<br />
これらのことは、本書の全体を貫く<strong>無意識＝心との付き合い方</strong>への深い考察が書籍のデザインに現れたものではないかと思えます。<br />
<br />
さて内容ですが、まず<strong>やる気はコントロールできる</strong>という前提の下に、<strong>いかにしてやる気をコントロールするか</strong>が具体的に述べられています。<br />
<br />
<h2>やる気はコントロールできる</h2><p>著者は、本書の冒頭でまず僕たちが見ている世界が一定のフィルターを通したものであって極めて主観的なものであることを述べます。つまり、何の変哲もない日常的な景色も見る人が違えば違った世界に見えるし、また一人の人が見る同じ景色を見ても、そのときに何を意識しているかによって違う見え方になるというのです。</p>
<p>こう書くと、なにやら胡散臭さが漂うのですが、例えば･･･</p>
<br />
<p>いつも通勤で使っている電車の車両に乗るときでも、ドラクエⅨにはまっているときは、やたらとＤＳを手にしている人が目に付いたり、風邪をひいた家族を心配しているときは、マスクをしている人や顔色の悪い人がたくさん視界に飛び込んできたり･･･。</p>
<p>きっといつだって電車の中でＤＳを手にしている人はたくさんいたはずですし、冬になればマスクをして電車に乗っている人はいくらでもいたはずなんですよね。でも、自分がそれらに何の興味･関心がないときには、<strong>目はそれらを捉えていても、本当に見えてはいない</strong>のかもしれません。</p>
<br />
<p>これまで半信半疑で見ることが多かった</p>
</p>
<blockquote><p>夢は願えばかなう</p></blockquote>
<p>という言葉も、先に述べた文脈でとらえればなんとなく真実味を帯びてくるから不思議です。<br />
<br />
つまり、強く意識している夢や目標があれば、そのフィルターをかけた状態で日常を過ごすことができ、その実現に役立ったりそれに関連するものが五感に響いてきてその達成を容易にするんじゃないかと。<br />
<br />
そういう意味では、<strong>やる気がない</strong>ときは、まず次のように自問することが必要なのかもしれません。<br />
<ul><li>本当はやりたくないと思っているけどやる気を出さなければならない状況なのか？</li><li>やりたいと思っている（ことがある）けどやる気が出ない状況なのか？</li></ul>
<p>もし前者なら、必要なのは<strong>やる気を出す方法</strong>ではなく、それを好きになる方法（これは難問です）、またはやりたくないことをさっさと終わらせるための方法（仕事なら業務の効率化や集中力を持続させる方法でしょうか）なのかもしれません。このような状態のときは、<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=snKZcruNB2U&amp;offerid=33310.791386884&amp;type=10&amp;subid=">やる気のスイッチ！</a><img alt="icon" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=snKZcruNB2U&amp;bids=33310.791386884&amp;type=10&amp;subid=" height="1" width="1" />はあまり役に立たないかもしれません。</p>
<p>しかしもし後者なら、<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=snKZcruNB2U&amp;offerid=33310.791386884&amp;type=10&amp;subid=">やる気のスイッチ！</a><img alt="icon" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=snKZcruNB2U&amp;bids=33310.791386884&amp;type=10&amp;subid=" height="1" width="1" />が大いに役立つものと思われます。<br /><br /><div class="zemanta-pixie"><img class="zemanta-pixie-img" alt="" src="http://img.zemanta.com/pixy.gif?x-id=5279de2a-7a8d-849a-8d2f-f760a549b3af" /></div></p></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/125/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>やっぱりやる気が出ないときの対処法４つ。</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/112</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/112#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 04:14:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[業務効率]]></category>
		<category><![CDATA[やる気]]></category>
		<category><![CDATA[生産性]]></category>
		<category><![CDATA[自己分析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/?p=112</guid>
		<description><![CDATA[
仕事、特に打合せや営業活動ではなくデスクワークをしているときに、どうしても作業に集中できないときってありませんか？そんなときにこうすれば何とかその場をやりきれるんじゃないか？という処方箋を独断と偏見で書きつづりたいと思 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
仕事、特に打合せや営業活動ではなくデスクワークをしているときに、どうしても作業に集中できないときってありませんか？<br />そんなときにこうすれば何とかその場をやりきれるんじゃないか？という処方箋を独断と偏見で書きつづりたいと思います。<br /><span id="more-112"></span><br /><br /><h2>とりあえず休憩してしまう</h2>眠れない夜に、「寝なきゃ寝なきゃ！」と思うと余計に眠れなくなるのと同様に、やる気のない時にはやる気を出そうとしても、おそらく逆効果でしょう。<br />というわけで、そこは割り切って休憩をしてしまいます。<br />休憩といっても、気晴らしにネットをぼーっと見るなどはいただけません。<br />気晴らしに夢中になってしまうおそれがあります。<br />５～１０分程度、「なにもしない」をしましょう。<br /><br /><h2>頭の中を空っぽにする</h2>これは、言うは易行うは難しで、悟りでも開かない限り凡人ではなかなか難しいですね。<br />そこで、凡人としては先人が考え出してくれたツールを使って少しでも頭の中を空っぽに近づけます。<br />詳しくは、<a href="http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/39">ＧＴＤ（Getting Things Done）でストレス軽減</a>というエントリで書いた通りですが、ＧＴＤの手法を使ってとにかく頭の中にある様々な懸案事項を神やＲＴＭなどのツールにはき出していきます。<br />まぁ、この作業自体結構骨が折れるものなので、「めんどくせ」と思ったらやらなくてもいいでしょう。<br /><br /><h2>とりあえず（１５分）だけ集中してみる</h2>これは覚悟を決めて作業を開始しようと思ったときに効くかもしれない処方箋ですね。<br />１５分というのは、私にとって丁度よい時間ということで、５分でも１０分でもかまわないと思います。<br />要は、作業を開始し調子に乗ってくる直前までの時間ということで、「あぁ、もうちょっとこの作業を続ければ波に乗れるのに」と思える時間です。<br />「やる気は出ないけど、まあこの程度の時間ならやってやってもいいか。（１５分）やったらまた休憩すればいいし」と思えるような時間を設定できるといいかもしれません。<br /><br /><h2>やる気が出る（ような気になれる）グッズを用意する</h2>人間の心理は、意外と適当なもののようで、「自分を騙すこと」によってやる気が出たような錯覚に陥ることができるようです。<br />私だけかもしれませんが、何か作業をしようと思うとき、最初の起ち上がりに最もエネルギーが必要で、ある程度乗ってくれば２時間でも３時間でも集中できたりします。<br />そこで、起動を手助けするような何かがあると、随分楽になります。<br />私にとってのそれはメガネで、普段かけないメガネをかけると、なぜか集中できるような気がします。完全に気のせいなのですがいいのです。<br />というわけで、とりあえず休憩してきますか・・・<br /><br /><table border="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%81-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E6%8B%93%E5%B7%B3/dp/4861139260%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dillbe07-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4861139260" target="_blank">やる気のスイッチ!</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=illbe07-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" border="0" height="1" width="1" /></td></tr><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%81-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E6%8B%93%E5%B7%B3/dp/4861139260%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dillbe07-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4861139260" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41dCl%2BK7z0L._SL160_.jpg" alt="やる気のスイッチ!" border="0" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-2-0.gif" alt="stars" />気つけ薬<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />心のストレッチ! またはサプリメント!!　的な1冊です<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />エピローグで紹介されている「１００個夢を書く」も、お奨め！<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />表紙のスイッチにつられて<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />無意識とのつきあい方<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%81-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E6%8B%93%E5%B7%B3/dp/4861139260%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dillbe07-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4861139260" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></font></td></tr></tbody></table><br /><div class="zemanta-pixie"><img class="zemanta-pixie-img" alt="" src="http://img.zemanta.com/pixy.gif?x-id=bdf1c747-9925-8b49-bf55-23bf2ff29b93" /></div></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/112/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>どうにもやる気が出ないときの対処法。</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/92</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/92#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 07:50:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[業務効率]]></category>
		<category><![CDATA[lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[やる気]]></category>
		<category><![CDATA[生産性]]></category>
		<category><![CDATA[自己分析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/?p=92</guid>
		<description><![CDATA[
シルバーウィークの最終日ですが、懸案になっている原稿を書くために出社。
しかしどうにもやる気が出ません。
ボクはやる気が出なくても、無理やりやる気を引き出そうとかはしないたちなので（いいのか？）、仕事もせずにこうしてブ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
シルバーウィークの最終日ですが、懸案になっている原稿を書くために出社。<br />
しかしどうにもやる気が出ません。<br />
ボクはやる気が出なくても、無理やりやる気を引き出そうとかはしないたちなので（いいのか？）、仕事もせずにこうしてブログなど書いたりしています。<br />
が、そんなことも言ってられない立場になりつつあり、ちょっと本気で対処法を考えてみなければと思い立ちました。<br />
それでgoogleで検索してみたところ、まー同じようなタイトルのページがたくさんヒットしましたよ。<br />
<br />
検索後：「やる気　でない　対処法」<br />
検索結果：<a href="http://bit.ly/RuVQO">http://bit.ly/RuVQO</a><br />
<span id="more-92"></span><br />
これらのサイト（ブログ）をざっと見ていえることは、皆さん意外とやる気が出ないときを経験されているんだなってことですね。<br />
しかも、それらに共通しているのは、<strong>やる気がないときは、無理してやる気を出すことはない</strong>ということ。<br />
なんだ、やっぱり自分の考えは正解なんだな・・・と、自分を納得させてしまってはなんの進展もありません。<br />
<br />
無理やりにでもやる気を出さなければならないときに何をすればいいのか？<br />
ひとつぐらいはここで自分なりの対処法を考えておかないと先に進めないような気もします。<br />
そこで、（なんの検証もしていませんが）今の自分の琴線に触れた対処法を先ほどの検索結果の中から書き留めておきます。<br />
</p>
<blockquote><p>脳医学的見地から、勉強でやる気がでない状態は、脳がＳＯＳサインを出している状態だといわれているそうです<br />
（<a href="http://next-stage.at.webry.info/200803/article_27.html">やる気が出ないときの対処法</a> ）</p></blockquote>
<p>
引用元からして伝聞でソースが提示されていないので真偽の程はわかりませんが、経験的にはなるほどと思えますね。<br />
対処法としては、<br />
</p>
<blockquote><p>１．一旦、少し休んでみて運動をしてみる<br />
…できれば健康のためにも、30分程度の緩やかな体操をし、散歩をする方が良いのですが、それが無理ならば、食後に５分間の全力疾走をすれば、全身の筋肉に存在している筋紡錘というセンサーから脳に強い刺激をもたらされ、脳全体を活性化してくれるそうです</p></blockquote>
<p>
だそうで（二重伝聞ｗ）、身体を動かすことで刺激を受けた脳が活性化するのだとか。<br />
個人的にも、ものを考えるときには散歩をしたり走ったりすると良いと思っていたので、それにも合致します。<br />
<br />
暫定的な結論として、<strong>どうにもやる気が出ないときの対処法は、散歩をすること</strong>ということにしたいと思います。<br />
というわけでとりあえず、amazonで見つけた以下の本を買いに書店に行ってきたいと思いますｗ<br />
書店巡りは良い運動になりますし、目から入ってくる情報もかなりの量になりますので、どうしてもやる気が起きないときには良い方法かもしれません。<br />
<br />
<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%81-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E6%8B%93%E5%B7%B3/dp/4861139260%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dillbe07-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4861139260" target="_blank">やる気のスイッチ!</a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=illbe07-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></td></tr><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%81-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E6%8B%93%E5%B7%B3/dp/4861139260%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dillbe07-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4861139260" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41dCl%2BK7z0L._SL160_.jpg" border="0" alt="やる気のスイッチ!" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-2-0.gif" alt="stars" />気つけ薬<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />心のストレッチ! またはサプリメント!!　的な1冊です<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />エピローグで紹介されている「１００個夢を書く」も、お奨め！<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />表紙のスイッチにつられて<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />無意識とのつきあい方<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%81-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E6%8B%93%E5%B7%B3/dp/4861139260%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dillbe07-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4861139260" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/92/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「うっかり忘れた」をこれまでの60％も効果的に防止する方法</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/86</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/86#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 03:54:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[業務効率]]></category>
		<category><![CDATA[lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[勉強]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/86</guid>
		<description><![CDATA[
Twitter経由で知ったことで、Retweetしたのですが、とても大切なことだと思ったのでこのブログにもしたためようと思いました。トップスポーツチームの監督に教わる秘訣というWEBページに載っていた次の一節。
人間が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a target="_blank" href="http://twitter.com/hirotakataki">Twitter</a>経由で知ったことで、Retweetしたのですが、とても大切なことだと思ったのでこのブログにもしたためようと思いました。<br /><br /><a href="http://www.infoq.com/jp/articles/sport-coaching-and-agile">トップスポーツチームの監督に教わる秘訣</a>というWEBページに載っていた次の一節。<br /><br /></p>
<blockquote><p>人間が思い出せるのは、<br /><ul><li>耳にしたことの10%</li><li>目にしたことの35%</li><li>耳にして、かつ目にしたことの55%</li><li>言葉を言い換えたことの70%</li><li>言葉を言い換えて、実行したことの90%</li></ul></p></blockquote>
<p><br />原文は、スポーツチームを指導する立場の方が、効果的なコミュニケーションの方法を模索していく中で上記のことが判明したという文脈で語られているのですが、上司の指示を受けて業務を遂行していくときにも応用できそうです。<br /><br />上記の情報は、単に人の言葉を聞くだけにとどめた場合にはその90％を忘れてしまうと言うことも意味しているわけで、人の話を聞くときにどう振る舞えばいいかについて重要な示唆を与えてくれていると思います。<br /><br />仕事を進める上では、<b>メモをとれ</b>と言われることがあるのは、上記の数字から見ても合理的なことなのですね。<br /><br />耳から入ってきた情報をメモにとることによって<i>耳にして、かつ目に</i>することになります。<br />ただ、それだけではおよそ半分は忘れ去られてしまうわけで、さらに記憶にとどめる可能性を高めるために<b>言葉を言い換える</b>ことが重要なようですね。<br />上司の指示を、自分なりの言葉に言い換えて「○○は、××ということでしょうか？」などと相手に確認を求めつつ、言い換えた言葉でメモをとるとよいのでしょう。<br /><br />これはぜひ習慣化しておきたいMemoの方法ですね。<br /><br /><div class="zemanta-pixie"><img class="zemanta-pixie-img" alt="" src="http://img.zemanta.com/pixy.gif?x-id=bc9c55de-f2d6-855a-9b4b-4e0f1e6a023c" /></div></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/86/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>業務の効率化もいいが、たまには自分と向き合ってみる</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/78</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/78#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 05:30:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[思ったこと感じたこと]]></category>
		<category><![CDATA[心理学]]></category>
		<category><![CDATA[自己分析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/78</guid>
		<description><![CDATA[
常々、仕事をいかにして効率的に仕上げて、少しでも多くの時間を自分のために使おうということを考えているわけですが、そのためには、小手先のテクニックやツールを研究する以前に、「なぜ自分は今まで効率的なやり方ができなかったの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
常々、仕事をいかにして効率的に仕上げて、少しでも多くの時間を自分のために使おうということを考えているわけですが、そのためには、小手先のテクニックやツールを研究する以前に、「なぜ自分は今まで効率的なやり方ができなかったのか？」を考え直してみる必要があるかもしれません。<br /><br />というのも・・・<br /><br /><a href="http://news.atode.cc/">あとで新聞</a>に気になる記事を見つけてしまったからです。<br /><br /><span id="more-78"></span><br /><a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090701-00000301-president-bus_all">「グズ人間度」診断～6タイプ別「グズ、後回し、大慌て」の克服法</a><br /><br />皆さまは、次のようなことに心当たりはありませんか？<br /><ul><li>やらなければならないことがあるのに、いつになっても手をつけようとしない</li><li>他人からその点を突っ込まれるとイラっとする</li><li>そろそろヤバいかな？という時期になってようやく着手</li><li>「納期があと１日後だったらもっといい物が作れるのに」とか言いながらなんとか間に合わせる</li></ul>これはボクの傾向を思いつくままに書いたものですが、上記の「･･･克服法」では、次の６タイプのグズとその克服法が紹介されています。<br /><br /><ol><li>完璧主義タイプ</li><li>根拠のない自信家タイプ</li><li>心配性タイプ</li><li>反抗者タイプ</li><li>スリル偏向タイプ</li><li>抱え込み・八方美人タイプ</li></ol>ボクはおそらく、２の「根拠のない自信家タイプ」であり、かつ４の「反抗者タイプ」だと思いますｗ<br /><br />ちなみに、根拠のない自信家タイプへの処方箋として</p>
<blockquote><p>曖昧な夢を現実的な目標に置き換え、さらに綿密な行動計画を立てることが必要です。たとえば「出世したい」と思っているなら、「40歳までに部長になる」というように具体的な目標へと落とし込み、それを実現するために必要な行動を計画してみることです。</p></blockquote>
<p>なんてことが書いてあるんですが、そういうことができないからこそグズ認定を受けるわけなんですよねｗ<br />このような具体的な目標への落とし込みは、まさにＧＴＤの得意とするところで、ボクもぼちぼちと実践しています。<br /><br />また、反抗者タイプへの処方箋には、</p>
<blockquote><p>納得がいかないことがあれば、攻撃ではなく提案の言葉で相手に伝えるべきです。</p></blockquote>
<p>とあり、また</p>
<blockquote><p>反発心を抑えるには、相手を巻き込んで一緒に作業するのも選択肢の一つです。</p></blockquote>
<p>とあり、さらに</p>
<blockquote><p>好きなことに熱中する時間をつくることです。</p></blockquote>
<p>とあります。<br /><br />最後のひとつがいまいちわかりにくいのですが、その理由として</p>
<blockquote><p>他者を攻撃する行為にはある種の快感が伴いますが、攻撃的な人格を持つ人は日常生活で満足感を得られず、その穴埋めとして他者を攻撃している面があります。</p></blockquote>
<p>だそうで･･･。<br />なんとなく、「そんなもんかな」とも思えるのですが、これについての心理学的な裏付けってあるんですかね。ちょっと気になります。<br /><br />ま、こういった心理テストや自己分析というのは世の中にたくさん出回っていますし、どれもだいたい似通ったものが多い気がします。そのため、いつの間にか食傷気味になり目を通すことをやめてしまったりするわけですが、たまには自分と向き合うためのきっかけとしてこういったものを利用するのも悪くはないと思います。<br /><br /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/78/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ベッドを書斎にするために最適の一品</title>
		<link>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/70</link>
		<comments>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/70#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 05:47:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[情報収集]]></category>
		<category><![CDATA[ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[勉強]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/?p=70</guid>
		<description><![CDATA[
皆さん、本は１ヶ月に何冊ぐらい読みますか？

ボクは単行本や文庫で４～５冊といったところです。雑誌を入れればもっと多いですが。

そして、主にどんな場所で本を読みますか？

日本の住宅事情では、世のお父さん方の中で書斎 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
皆さん、本は１ヶ月に何冊ぐらい読みますか？<br />
<br />
ボクは単行本や文庫で４～５冊といったところです。雑誌を入れればもっと多いですが。<br />
<br />
そして、主にどんな場所で本を読みますか？<br />
<br />
日本の住宅事情では、世のお父さん方の中で書斎をお持ちの方は少数派かもしれませんね。<br />
ボクが本を読む場所のベスト３を挙げるとすれば・・・<br />
<ol>
	<li>通勤電車の中（ダントツです）</li>
	<li>トイレ（汚いからやめろといわれるのですがこればかりは・・・）</li>
	<li>布団の中</li>
</ol>
そう、意外と布団の中で寝る前に読むということが多いのです。<br />
そんなときに困るのが光源です。<br />
部屋の明かりをつけたままにしていては、妻の人に大目玉を食らいますのでＮＧ。<br />
もちろん、光のないところで本は読めません。<br />
<br />
そこで活躍するのがブックライトというわけです。<br />
ボクが使っているのは次の一品。<br />
<br />
<span id="more-70"></span><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=107HNK+7VZT3U+5WS+BWVTD&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnovita%2F4514499054230%2F" target="_blank"><br />
<img src="http://image.rakuten.co.jp/kitchen/cabinet/itemdb4/m14514499054230.jpg" border="0" alt="" /></a><br />
<img src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=107HNK+7VZT3U+5WS+BWVTD" border="0" alt="" width="1" height="1" />
<br />
こいつの便利なところは、使わない時にコンパクトにしておけること。<br />
上記の写真の左側の状態が使わない時の状態です。<br />
折りたたんだ時の大きさは、ちょうど携帯電話をひとまわり程度大きくした感じです。ベッドサイドに置いておいても全く気になりません（むしろおしゃれ？ｗ）。<br />
<br />
使用時には、写真右側のように立てて使うこともできますし、下の写真のように本の背表紙にクリップして使うこともできます。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=107HNK+7VZT3U+5WS+BWVTD&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnovita%2F4514499054230%2F" target="_blank"><br />
<img src="http://image.rakuten.co.jp/kitchen/cabinet/itemdb4/s44514499054216.jpg" border="0" alt="" /></a><br />
<img src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=107HNK+7VZT3U+5WS+BWVTD" border="0" alt="" width="1" height="1" />
<br />
ライト部はＬＥＤで、やや白みがかった光となっており、直接光源を見ると刺激的なまぶしさを感じますが、本を照射すればまぶしくもなく、また単行本（B5）サイズであっても十分な範囲を明るく照らし出してくれます。<br />
<br />
電源は単４電池３本となっており、単３ではないところがちょっと残念です。<br />
でも、結構消費電力が低いようで、ボクは購入して半年ぐらい経ちますがまだ電池を替えるに至っていません。<br />
電池に関しては、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=107HNK+7VZT3U+5WS+C1DUQ&#038;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Ftaps%2F18639%2F" target="_blank">エネループ</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=107HNK+7VZT3U+5WS+C1DUQ" alt="">を使えばさらに合理的ですね。<br />
<br />
（エネループについては、<a href="http://fanblogs.jp/affiliate_maniacs/archive/76/0">単3形エネループ４個付　充電器セット</a>：<a href="http://fanblogs.jp/affiliate_maniacs/">Affiliate Maniacs</a>もご覧ください）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://affiliatemaniacs.sitepedia.jp/blog/archives/70/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
